franz kafkaのゆるふわヒルクライム

RenaultとTransonic、Nirone、Roscoe達が、僕を高次階層の深淵へと連れて行ってくれる。

バイクとライトの組み合わせをローテーションしたお話し(ion・volt・cobber・ flux)

僕はフラッグシップ機のtransonicのフロントは、RecMountosを着けて居ます。

サイコンの下に2台マウントで一寸ばかりゴチャついていますが、ライト2台体制だったり、ライトとアクションカムだったりします。

 

そしてフロントのメインライトには、小型なのに光量もあり、ランタイムも長いボントレガーの「ion450」を着けて居ます。

 

リアはknogの「cobber LIL」を着けています。

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で、先日、汎用機のBianchi nironeのフロント周りを、barflyマウントの下部アダプターを利用してスッキリさせた記事を書きました。

 

 

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Bianchiのフロントにはセカンドライトのcateyeの「volt400」が着いて居ます(レックマウントもそうですけど、barfly マウントって、昔やったシューティングゲームの『アインハンダー』みたいで格好良い!)。

 

そしてリアにはスペシャの「fluxテールランプ」を着けて居たのですが、折角フロントをスッキリさせたので、リアもスッキリさせようと思い立ちました。

 

今までMTBのRoscoeのリアに純正マウントを着けてtransonicと共有していた「knog cobber」
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これをロード用リアライトとしてtransonicと Bianchiで共有すれば良いのではないかと思い、純正マウントをBianchiに入れ替えてみました。

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うん、中々のスッキリ具合!


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Roscoeのフロントは光のクレイモアこと、デイライト兼近距離通勤用の「COBBER mid」

従来通りです。

 

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そしてRoscoeのリアはスペシャの「fluxテールランプ」に。

MTBなら嵩張るガジェットで多少ゴチャ付いて居ても逆に格好良いんじゃ?と思いやってみましたが、正解だった気がします。

 

時に先日、Roscoeで通勤したのですが、思いの外帰宅が遅くなりました。

 

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(fluxも流石に明るい!)

それで思ったのですが、矢張り「knog cobber」のフロントライトは、明るいのですがビーム距離が短いのでスピードの出るロードバイク用にはやや不適な気がします。その明るさと広範囲の視認性を活かしてデイライトが良いと思います。

 

そして、初めて試したpioneerの擬似パワー表示は、パワメ付いて居ないのにパワー表示されるのでとても楽しいです。笑

今度Bianchiでも試してみようと思って居ます。

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