franz kafkaのゆるふわヒルクライム

RenaultとTransonic、Nirone、Roscoe達が、僕を高次階層の深淵へと連れて行ってくれる。

knog cobberを装備から外して新車のBianchi sprint用にお下がりしたお話し

以前購入して、そのルーメン値以上の明るさと、330°視認範囲の広さから大絶賛の記事を書いたライトのknog cobber。

 

 

その後、フロントはスポット照射性が余り無い為、MTBのデイライトとしてのみ限定使用。

 

 

リアは、とあるrideに於いてハイフラッシュで5時間程度しか持たない事が判明しました。

 

ので矢張りリアライトはロード2台及びMTBの全てをspecializedのfluxテールランプにしました。

 

 

今、各バイクのフロントは、

 

transonicには先日購入したボントレガーの700ルーメンライト。

 

 

Bianchi nironeにはvolt400(volt1300)。

 

roscoeには今までcobber(ミドルサイズの白)でしたが、年末年始にroscoeで恋瀬川サイクリングロード経由スーパーショートカスイチするかも知れない予定があり、デイライト兼夜間ライトに速やかに移行出来るよう、こちらもボントレガーの700ルーメンライトに換装してみました。

MTBは山奥も走りますしね。デイライト専用品だけ付けて居て、rideの途中で

  「やっぱ暗くなりました」

では帰還出来なくなる危険性もありますので。

 

とは云え、cobberのリアもecoフラッシュであれば20時間のランタイムがあるようです。早速端末に同期させてcobber(赤)にecoフラッシュをダウンロードします。

元フラッシュライトマニアの僕が自転車ライトに求めるハイフラッシュでのランタイム性能の最低基準が高過ぎるだけであって、一般の方のリアライトとしては良いライトなのは変わりません。

ので、まだ新しいライトですし、最近初のロードをカーボンエアロで電撃新規購入した職場のチェレステBianchi sprintさんの新車用リアライトとしてお譲りしました。

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(上からサドルバック付けられて見えなくなってるし(笑))

 

先日引退させたフロントライトのボントレガーion450もフロントライトとしては夜間の明るい照射は勿論、デイフラッシュとしても8時間程度はまだまだ持ちますので同じく新車のBianchi sprintのフロントライトに。

お下がり品とは云え新車用の前後ライトとしては元ライトマニアの僕が厳選した最高の品が付いて居ると思います。

 

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